仙台での始めてのお話会は、僕も宮城のサポーターさんに歴史と現実の本質を知って頂くには最高だから、是非とも今後も宮城でのお話し会を今こそ定期的に実現したく、お声を数名にはお掛けしましたが、皆様お仕事で予定変えれず、残念でしたが今後はいよいよ、宮城主婦連合で現実的な未来を開く為の勉強会を実現した暁には、新井信介先生を定期的に招きたいと思っております。

昨日は、マレーシア航空機行方不明、韓国旅客船沈没など、全く同じ認識でした。

そして三菱始めとする今の原発よりの企業が、どうにか限界の東京を更に回しに回して、民から吸いとる方向と、戦争屋さんを追い出し違う世界を作りたい大国の新勢力とのせめぎあいの様相が、いよいよ世界の未来を作る場になる東アジアという舞台で繰り広げられるも、一致しておりました。
その為には、遠い歴史認識も例えばオスタカヤマジャンボジェット墜落事件の真相などの近い歴史認識も、しっかりと前後関係から自分の頭で想像力で、1つのビジョンを描く事を普通にしなくてはならない。

だから、勉強会と新しい未来の社会実践を同時進行で、進めていく場に自分を解き放し、今の社会を生きながらも同時に準備しなくてはなりません。
時代が変わる事は、わかっていてもなかなか人は、変わる一歩を踏み出さない。

それは大企業も同じ。

けれど、一歩ずつ踏み出す度に、自信がついて来る。

そのうちに予定調和は、人間がある方向からのみ作る、シュメールの頃からの弥生式発想だとわかる。

それに比べ、縄文式思考は、連鎖調和を当たり前に。

昨日の新井信介先生の言葉借りるならば、合わないモノには合わない時期は無理して会わないが、重要なつかず離れずの所作。

だから、戦争がないし、その為に武器作り山が崩壊していく様に、エミシの阿弖流為のように何よりも心を傷める。

さあ、東京は方向性を変えないと、この前の地震のような警告が、ドンドン増していく。

それは三菱などの戦前の日本を良しとする旧態依然の、大企業の企てに対する警告だか、何時も民は犠牲になる。

だから、この変革時期は、民が民の工夫で、最小限の犠牲で済む策を作り上げないとならない。

明治維新の頃は、お蔭参り。

今回は、しばらく生活出来る避難場としての、全国里山への疎開、そして作り替える都市への参勤交代。

これは、早急に雛形作成しなくてはならない。

首都圏直下も富士山噴火も、今では人が何時かを支配出来る。

そして警告に使う。

ならば僕としては、アラエビスの雛形が出来てから、先ずは富士山噴火を祈りたい。

そして疎開が始まり、雛形をモデルに全国に縄文式思考ヌナカワランドが、早急に創られ作動していく。

田舎組は、向かい入れる準備を早急に、その仕組みづくりをしておく必要が、必ず近々求められるが、これに行政が関わると、皆の鬱憤は最高に達する。

当たり前だろう、絆は普段からの積み重ね。

だから、水の繋がりから僕は創ろうとした。

これからは、自然界と並列に並びながら仕組みをつくらにゃならない。

多分富士山噴火まで、後三年かなと。

それまでに、一万人サポーターを実現して、雛形づくりに着手出来ている事を、天に祈りたい。

この非常識なプランが毎月毎月自転車操業で、ここまで潰れないでもったのは、僕の力などほとんどない。

参加されている方々の連鎖が生み出す意志が働いているだけ。

それが、自由な発想か一万人になれば、間違いなく天と地の意志であろう。


新井信介先生からの三色の国旗が印象的だ。

青は、シリウスA

白は、シリウスB

赤は、ニビル

青白の国旗は、イスラエル、即ちかの地にいるユダヤ

赤白は、日本。

日本の先住民アイヌやエミシや沖縄人は、約束の地に始めてたどり着いたユダヤ

それが融合される。

どこで?


ダマヌールにあるエネルギーラインの、即ち無限大の交差がイタリアのダマヌール。

イタリアやフランス、イギリス、アメリカは、三色。

その中で西側の文化の象徴は、ローマ帝国、即ち三色の始まりはイタリア。

そしてイスラエルと日本の融合は、無限大の二つの円が出逢う集合の交わるエネルギーラインの場なら、山形東根から北海道の新得になる。

この町が姉妹都市も出来すぎ。

イスラエルのユダヤの血が濃い、ビル・ゲイツが軽井沢にすみ、直線ヒックス粒子の実験に、お金をだし、それに耐えうる30キロメートルの岩盤が、阿弖流為や宮沢賢治の岩手にしかなく、この地をビル・ゲイツが購入して、提供したのも出来すぎ。

いよいよイスラエルと日本の融合が、ヒックス粒子の実験とも呼応しながら始まる。